
博多風 牛骨魚介つけ麺
本格度 50% · 日本料理
濃厚な牛骨スープに魚介の風味を加えた、パンチのあるつけダレが特徴のつけ麺です。麺とつけダレを絡めて食べるスタイルで、食べ応えがあります。
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材料
- 牛骨1kg
- 豚ゲンコツ500g
- 煮干し50g
- 昆布10g
- 長ネギの青い部分1本分
- 生姜 (スライス)30g
- ニンニク3かけ
- 水3L
- 塩適量
- 醤油150ml
- 魚粉大さじ3
- 太麺 (つけ麺用)4玉
- チャーシュー (厚切り)200g
- 味付け玉子4個
- 刻みネギ適量
- メンマ適量
手順
- 1
牛骨と豚ゲンコツはよく洗い、下茹でしてアクと臭みを取る。水洗いする。
- 2
鍋に牛骨、豚ゲンコツ、水、長ネギの青い部分、生姜、ニンニクを入れ、強火で沸騰させる。アクが出たら丁寧に取り除く。
- 3
沸騰したら弱火にし、3時間煮込む。途中、水分が減ったら水を足す。
- 4
煮干しはさっと洗い、昆布と共に水に浸しておく。沸騰直前に昆布を取り出し、煮干しを加えて弱火で煮出す。
- 5
牛骨スープと魚介スープを合わせ、醤油、魚粉で味を調える。塩で味を調整する。
- 6
太麺を袋の表示通りに茹で、しっかりと湯を切る。
- 7
つけダレの入った丼に、チャーシュー、味付け玉子、刻みネギ、メンマを盛り付ける。茹で上がった麺を添える。



